格闘技による怪我は生体電流療法で一撃

格闘技による怪我は生体電流療法で一撃

「拳の痛みを5分で消えた」 代表の体験談


元プロキックボクサーでセル・ヒーリング整体院の代表の日原は昔、自分のパンチ力が原因で拳の怪我に悩まされてきました。

サンドバッグや試合後は紫に腫れあがり、その痛みは何をしていても消えることがない状態が続いていました。

格闘技から離れ10年以上たった状態でも、古傷として寒くなると拳に違和感があり、拳を握りしめようとすると痛みで最後まで力を入れることができない状態が続いていました。

この拳の痛みは一生消えることがないと内心諦めていたところ、ある日、この痛みは「生体電流療法」で消せるのではないかと、自分自身で施術したところ、すごい激痛がしました。その激痛は5分程続き、その時点で拳を握りしめたところ、痛みは消えていました。取り残しがないように念のため数分間追加でやって以来痛みが消えました。

 

「拳だけじゃない」手首・足首・肩そして指まで


格闘技をやっている人なら、拳以外にも「手首」「足首」「肩」を痛める人が多いです。これは打撃系だけでなく、柔術、寝技系の人まで多くの格闘家が怪我をします。

一度痛めてしまうと治癒には

  • 軽度の怪我 3日程
  • 少しひどい怪我 と1-2週間
  • さらにひどい怪我 1-3か月

程度の期間が修復にかかってしまいます。

生体電流療法のすごいところはその期間を1/3にしてしまうところです。

軽度のものであれば即日痛みがなくなるという方がほとんど、1-2週間かかるほどの損傷も3-4日でよくなるケースが多いです。

パンチによる衝撃で指がパキパキする「ばね指」に関しても、放置しているとなかなかよくならないですが、1-3回の施術で回復していく方がほとんどです。

 

もちろんすべての方がその治癒期間になるわけでなく、個々の回復力や日常生活における負荷にもよりますが、多くの方が早期の回復が得られたと嬉しいフィードバックを日々いただいています。

 

柔術家がしがちな指の捻挫、骨折にも


■ 生体電流療法による驚きの声

柔術をしていてよく起きてしまうアクシデントとして、胴衣(柔術衣)に指が巻き込まれて起きる捻挫や骨折。それにより、練習ができなくなってしまうこと、試合で本領を発揮できないこともよくあります。

そんな時間が惜しい、一日でも早く復帰したい人にはもしかしたら唯一の手助けとなるかもしれないのが「生体電流療法」です。

  • 「直後から痛みの減少しました」
  • 「施術後の治癒速度が明らかに早まりすぐに練習復帰できました」
  • 「週に2回受けることで試合までに痛みが気にならないほどになりました」
  • 「骨折が2週間でよくなりました」

など通常ではなかなかあり得ないことも日々起きています。

■ このような人に最適

  • 試合までにどうしても痛みを取りたい
  • 試合の練習のために治癒期間を最短にしたい

上記のような方には「生体電流療法」は救世主になりえると信じています。

“Time is Money”という言葉はありますが、お金は増やすことができますが、時間は増やすことはできません。

「治癒期間を短縮する」お手伝いをすることで「時間を買う・増やす」に近いことを実現するお手伝いができます。

 

「保険」が使えないからこそ「結果」が問われるのが当院


いわゆる健康保険による保険請求が行える整骨院などは安価で体の回復を促すお手伝いをしてもらうことができます。

保険が効き、安価であるということは支払者の期待は低く「500円ならこの程度の結果でもいいか」と思えるものです。

一方で大きな金額を払っている際は「15000円払っているのだからこのくらいはよくなってもらわなければ困る」と無意識に思っているのが普通ではないでしょうか。

100円ショップなどの商品がいい例かもしれません。100円で購入したものが3回の使用後すぐ壊れても「まあ100円だしな」とあきらめがつくものの、同様の用途の製品が3000円くらいで購入し3回の使用で壊れた場合は「返品・交換してもらおう」と思うのではないでしょうか。

つまり、価格の大きさとはそのサービスによる責任の大きさです。

責任の大きさが違いがあるということは「価格に応じた成果」を出さない限りその事業体というのは存在し続けることができません。これは資本主義経済の中では基本的なことです。

価格は「保証されるべき成果」であり「価値」です。

当院がお約束できるのは「時間当たりの価値」と「どこでも解決できないことを解決できるアンメット(満たされていない)ニーズを満たす価値」です。

 

格闘家の方お待ちしております


「練習で起きてしまう怪我」

これは競技者、格闘家とは切っても切れません。

格闘技をやったことがある人とそうでない人で「どこをどう痛めるのか」ということの理解度は大きく違います。

キックボクシング、総合格闘技で選手として強さを追求した経験がある代表だからこそ作り上げることのできる「技術」があります。

セル・ヒーリング整体院でその技術をぜひ体験ください。